2月24日、高洲中学校で、「TAKASU福育祭」行われました。
この取り組みは、地域の方をはじめとするさまざまな団体の協力の下、福祉教育の実践の場として、ふれあいや支え合いの心、社会性などを育てることをねらいとしています。
生徒たちはグループに分かれ、16の体験講座の中から2つを受講しました。

目が見えない人の体験とサポート役の体験をしました

練習器具を使って心臓マッサージの体験をしました

ボッチャ協会の協力の下ボッチャを体験しました

浦安南高校書道部による書道パフォーマンスが行われました
講座は1回30分間でしたが、生徒たちはとても熱心に受講する様子が見て取れました。
ご協力いただきました関係者の皆様、ありがとうございました。
