
6月5日、浦安D-Rocksの高橋代表取締役社長、ラウンツリーヘッドコーチ、藤村選手らがシーズン終了の報告のため市長を訪問しました。
昨年12月から行われたNTTジャパンラグビー リーグワン 2025-26シーズンでは、昨シーズンに引き続きディビジョン1でプレイした浦安D-Rocks。5勝13敗という成績でしたが、入替戦を制し残留が決定しました。
高橋代表取締役社長は、「いつも応援ありがとうございます。今シーズンは5勝と昨シーズンより多く勝つことができました。中盤からは厳しい結果となりましたが、来シーズンは一つでも上の順位に上がれるように頑張りたいです」と、意気込みを語りました。
市長は、「残留が決まり安心しました。来シーズンは、今シーズンの弱点を克服し、チーム一丸となってプレーオフ出場を目指して頑張ってください」とエールを送りました。
