市では、これまでの人生を振り返り、これからの生き方について整理し、思いを共有する機会となるよう浦安市版エンディングノート「わたしの手帖 これまでの人生、そしてこれから」を作成しました。
手帖の「帖」には「書きつける」という意味があります。
人生の最終段階や、亡くなった後のことだけでなく、「こんな老後を過ごしたい」、「最後まで自分らしく暮らしたい」を実現するために、元気なうちから「わたしの手帖」を活用してみませんか?
営利目的などの無断転載、無断使用などの行為はご遠慮ください。
注記:「わたしの手帖 これまでの人生、そしてこれから」は、官民協働発行方式(協賛企業の広告掲載)により作成しています。冊子は浦安市高齢者包括支援課で配布しています。複数冊希望の方は事前にご相談ください

わたしの手帖(簡易版)
簡易版わたしの手帖は、浦安市と市内の医療・介護の関係者が協力し、作成したものです。今後の医療や介護、ご自身の将来についての考えや思いを整理するきっかけとしてご活用ください。もしもの時に備え、おくすり手帳と一緒に持ち歩いていただくことをお勧めします。
まずは、この簡易版でご自身の気持ちを形にすることから始め、より詳細に記録したくなった際は、ぜひ通常版のエンディングノートも手に取ってみてください 。
- わたしの手帖(簡易版) (PDF 410.7KB)

- 【印刷用】わたしの手帖(簡易版) (PDF 410.7KB)

印刷の際は、設定で「1枚の用紙に2ページ(シートごとのページ数を2)」を選び、両面印刷を選択してください。
また、おくすり手帳に収まるサイズに印刷する場合は「A5」(14.8センチメートル×21.0センチメートル)サイズの用紙で印刷してください。
PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。
