浦安市食品ロス削減推進協力店とは
食品ロスとは、まだ食べられるのに捨てられている食べ物のことをいいます。
市では、「食品ロス」を減らすための取り組みの一つとして、食べ残しなどの削減に取り組む飲食店や小売店などを「浦安市食品ロス削減推進協力店」として登録しています。
協力店として登録されている店舗には、以下のような「ステッカー」が掲示されています。
食べ物への「もったいない」という意識を、よりたくさんの方に持っていただき、市民の皆さま・事業者と浦安市が一体となって、食品ロスの削減に取り組んでいけるようご協力をお願いします。
ステッカー

取り組みの一例
- 持ち帰り希望者への対応
- 小盛り・ハーフサイズでの提供
- 苦手な食材の一部除去
- 賞味期限間近による値引き販売
- 食料品の量り売り・ばら売り
- 過剰生産防止に向けた取り組み
- 食材使い切りの努力
- その他、食品ロス削減につながる取り組み

