
10月17日、総合公園と高洲海浜公園周辺で、第43回浦安市花火大会を開催しました。
事前抽選で当選された約2万人の方が訪れ、花火が上がる前から、屋台を楽しむなど会場はにぎわいを見せていました。




会場全員のカウントダウンで、市長と浦安市ふるさとづくり推進協議会塩谷会長と一緒に浦安市PR大使の三枚堂さんが打ち上げの合図を行いました。
今年の花火は、5つのテーマで構成され、テーマごとに演出された花火の迫力や色鮮やかさをより一層増すために音楽を取り入れて、「光と音のコラボレーション」を夜空いっぱいに表現しました。


秋の夜空を色鮮やかに彩る花火が打ち上がり、会場は笑顔と感動に包まれ、思い出に残る一日となりました。



