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うらやす P Life 男女共同参画ニュース

うらやす P-LIfe 第18号(平成29年9月)

男女共同参画センター「ルピナス」ってどんなとこ?

  • 男女共同参画センターは、「女(ひと)と男(ひと)が認めあい、ともにかがやくまち・うらやす」を目指す、男女共同参画社会づくりの拠点です
  • 市民の皆さんへの情報提供や交流・ネットワークづくりの支援、相談業務を行っています

特集
改訂第2次うらやす男女共同参画プランができました

うらやす P-LIfe 第17号(平成29年3月)

男性の新しい「幸せのモノサシ」を見つけよう

「女性の活躍」が注目される今、「自分はカヤの外」「自分には関係ない・・・」と思っている男性の皆さん!そんなことは、まったくありません。むしろ、女性の活躍が耳目を集めるのは、これまでの男性の生き方・働き方に対する考えに変化が起きているから。今号の『P-Life』では、男性の多様な生き方を応援しているNPO法人ファザーリング・ジャパンの安藤哲也さんとともに、「男性の生きづらさ」について考えます。

うらやす P-Life 第16号(平成28年9月)

特集:いま防災に必要なこと‐女性の視点が命を守り、防災を変える!

多くの悲劇を生み出した東日本大震災から5年。2016年には熊本大地震が発生して甚大な被害が起こるなど、災害が頻発しています。これまでの震災の経験をふまえ、災害に対する備えはどうあるべきか、専門家や市民に聞きました。

うらやす P-Life 第15号(平成28年3月)

特集:女性の活躍が社会を変える!

女性の活躍が期待されている今、その現状はどうなっているのでしょうか?2015年8月、国は、女性の活躍を求める「女性活躍推進法(女性の職業生活における活躍の推進に関する法律)」を施行しました。これから私たちの社会はどう変わるのか、その現状と課題を見ていきます。

うらやす P-Life 第14号(平成27年11月)

特集:知っていますか?性の多様性

世の中の性は「女性」か「男性」のどちらかだけ。恋愛は異性を対象とするもの。そう考えてしまいがちですが、私たちの性は思った以上に多様です。今号の『P-Life』では、教育現場やさまざまな企業でも取り組みが進む「性の多様性」について考えます。

うらやす P-Life 第13号(平成27年3月)

特集:自分で決める、自分を守る「教科書やインターネットの検索だけでは教えてくれないこと」

「子どもを持ちたい」それとも「持たなくてもいい」と思いますか?もし、予期せず妊娠してしまったり、性感染症にかかってしまったりしたときのことを考えたことはありますか?望んでいるのに子どもを授からなかったら。これらはすべて「リプロダクティブヘルス・ライツ」(性と生殖に関する健康・権利)に含まれるもの。今回の「P-Life」では、この「リプロダクティブヘルス・ライツ」を紹介します。

うらやす P-Life 第12号(平成26年9月)

特集:男性が介護をするとき

高齢化社会を迎え、介護を必要とする人の数が増えています。
これまで、多くの場合、女性が介護を担っていましたが、今や、男性が自分の妻や親を介護することも特別なことではなくなってきています。ときには仕事と介護の両立に悩む男性も見られるようになってきました。
性別にかかわりなく誰もが担う可能性がある介護。
今号では、戸惑いながらも実際に介護と向き合っている市民の方や、男性が介護をすることについてくわしい専門家に話を伺いました。

うらやす P-Life 第11号(平成26年3月)

特集:市民インタビュー うらやすの活躍する女性たち

最近、「女性の活躍」ということばを耳にする機会が増えていませんか。
女性の研究者が画期的な成果を上げたことも大きなニュースになりました。
女性が活躍することで経済が活性化し、女性が働きやすい職場をづくることが、少子化を止める手立てともいわれ、国の成長戦略の一つにもなっています。
あらためて、女性の活躍について考えてみます。

うらやす P-Life 第10号(平成25年11月)

特集:自分も相手も大切にする恋愛のために

恋愛中なのに楽しくない、最近、自分に自信がなくなった。そんなことはありませんか。それは恋愛を見つめ直すきっかけかもしれません。
「デートDVにあったことがある人が3人に1人」。もしかしたら、あなたの身近な人が悩んでいるかもしれません。
デートDVについて考えてみませんか。

うらやす P-Life 第9号(平成25年3月)

特集:「ふだん」が「もしも」にいきる 防災ミニブック

東日本大震災では、震源から離れた浦安市でも液状化の大きな被害を受けました。
ひとたび災害が起これば男女に関係なく被災しますが、その中で「必要となるもの」や「直面する問題」に対して男女の違いに配慮すること、また、男性だけでなく女性やこどもも、積極的に防災の担い手になることが必要です。
そこで、災害時に女性や子育て世帯が直面する問題を中心に考えながら、「ふだん」を見直すための情報をお伝えします。

うらやす P-Life 第8号(平成24年3月)

特集:10年後の浦安、どういうまちにしたいですか?

浦安市が目指す男女共同参画社会は「女(ひと)と男(ひと)が認めあいともにかがやくまち」。
市民の皆さんに聞きました。

うらやす P-Life 第7号(平成23年11月)

特集:私たちの3.11を振り返る

未曾有の被害をもたらした東日本大震災から半年以上が経ちました。
今だから語れる3月11日から浦安市民4人に当時のことを振り返ってもらいました。

うらやす P-Life 第6号(平成23年3月)

特集:それって本当?あなたの読み解く力が試される

内閣府は、平成22年12月に第3次男女共同参画基本計画を策定しました。
その中で、メディアにおける男女共同参画の推進としてメディア・リテラシーの向上を促しています。

うらやす P-Life 第5号(平成22年11月)

特集:防災に男女共同参画の視点を 阪神・淡路大震災が教えてくれたこと

「防災・災害復興」というと、その中心的役割を果たすのは男性であるというイメージが強いですが、1995年に起きた阪神・淡路大震災を契機に、防災や災害復興の分野に女性の視点を取り入れていこうとする動きが始まりました。

うらやす P-Life 第4号(平成22年3月)

特集:これからの社会に必要な男女平等のあり方 女子差別撤廃条約採択30周年を迎えて

1979年に国連総会で採択された女子差別撤廃条約。
日本では1985年に批准し、男女平等を目指して男女共同参画社会基本法など、さまざまな法整備が進められてきました。

うらやす P-Life 第3号(平成21年11月)

特集:暴力のない社会へ 男女共同参画から見えるもの

暴力とは、強い者が弱い者をパワーで従属させようとする行為。
中でも女性に対する暴力が起こる背景には、暴力への周囲の無理解や女性の社会的地位の低さなどがあります。
あらゆる暴力をなくし、男女が互いに認め合い、人権を尊重し合う社会を目指して、何ができるのかを考えて見ましょう。

うらやす P-Life 第2号(平成21年3月)

特集:こころもからだも健康に 男女の違いを踏まえた性差医療

男性と女性の体の構造や機能はもともと異なるもの。
さらに文化的・社会的な背景の違いが、健康に大きな影響を及ぼしています。

うらやす P-Life 第1号(平成20年11月)

特集:理想のバランスを見つけて豊かな人生を! あなたのワークライフバランスを実現するために

仕事と生活のバランスを上手にとれば、心身ともにゆとりある暮らしに近づきます。
今こそあなたらしいワークライフバランスを考えてみませんか?

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